【9月18日 AFP】米首都ワシントンにある海軍施設で16日に起きた銃乱射事件で、12人を殺害した後に射殺された容疑者は、同施設への有効な入構許可証と合法的に購入した散弾銃を所持していたと、米連邦捜査局が17日明らかにした。