【9月16日 AFP】フランソワ・オランド仏大統領は15日、シリアの化学兵器廃棄をめぐる米国とロシアの合意は「終点」ではなく、対シリア軍事行動の選択肢はまだ残っていると語り、シリア政府に対する圧力を保持する構えを示した。