【9月8日 AFP】シリアのアサド政権が8月21日にダマスカス近郊で化学兵器を使用し1400人以上が死亡したと米国が主張している問題で、ジョン・ケリー米国務長官とローラン・ファビウス仏外相は7日、パリで共同記者会見を開き、アサド政権を制裁する軍事行動への支持が拡大しているとの見解を示した。