【9月7日 AFP】米英の情報機関が電子メールや銀行決済、電話で話した内容など、オンライン上のさまざまな暗号通信を解読していたことが、米中央情報局の元職員、エドワード・スノーデン容疑者が米紙ニューヨーク・タイムズ、非営利の調査報道機関「プロパブリカ」、英紙ガーディアンに提供した文書で明らかになった。