【9月6日 Relaxnews】いつまでたっても苦情に対する回答をよこさないカスタマーサービスセンターに、あなたが憤りを感じているなら、こんな斬新な手法を試してみてはどうだろう?マイクロブログのツイッター上に「苦情広告」を出稿するのだ。