【8月27日 AFP】米東部の3分の2の河川がアルカリ性の度合いを強め、農業用水や魚の生息に危険を及ぼしつつあるという研究論文が26日、米国化学会機関誌「エンバイロメンタル・サイエンス・アンド・テクノロジー」に掲載された。