【8月23日 AFP】内戦が続くシリアで政府軍による化学兵器の使用が疑われている問題について、専門家らは22日、被害者にみられるけいれんや瞳孔の縮小、呼吸困難などは神経ガスの症状である可能性があるとの見解を示した。