【8月14日 AFP】第14回世界陸上モスクワ大会の女子棒高跳びを制し、母国ロシアで自身3度目となる大会金メダルを獲得したエレーナ・イシンバエワは、有力選手が集まった大会で、自らの地位を揺るぎないものとした。