【7月24日 AFP】イングランド・プレミアリーグのリバプールで主将を務めるスティーブン・ジェラードが24日、現在クラブは成功するための曲がり角を曲がったところだとの見解を示し、経営陣に対してブレンダン・ロジャーズ監督を信頼し続けるよう訴えた。