【7月19日 AFP】米独立系世論調査機関ピュー・リサーチ・センターが世界39か国・地域で行った国際世論調査で、将来は中国が世界一の大国になると考える人が増えている一方、世界の大半の地域では米国の方が良いイメージを持たれていることが明らかになった。