【7月19日 AFP】内部告発サイトのウィキリークスに膨大な量の米軍機密情報を漏えいした罪に問われているブラッドリー・マニング陸軍上等兵の軍法会議で、判事は18日、最も罪の重い「敵ほう助罪」の訴因取り下げを求めていた被告側の申し立てを棄却した。