【7月15日 AFP】インド北部ウッタラカンド州を前月襲った、夏季の季節風による豪雨で発生した洪水被害について、州政府当局は15日、現在も行方が分からなくなっている被災者を死亡と断定し、遺族への災害見舞金の支給手続きを開始すると発表した。