【7月10日 AFP】ベルギーの首都ブリュッセル郊外のメイゼにある国立植物園で7日、世界で最も巨大で珍しく、しかも臭い花の一つ、ショクダイオオコンニャクが、奇妙だが壮観なその姿を現し始めた。