【7月8日 AFP】米国家安全保障局による極秘の個人情報収集プログラムを内部告発した米中央情報局元職員エドワード・スノーデン容疑者が、ロシア首都モスクワの空港のトランジット区域で潜伏を始めてから半月が経過した──。