【7月6日 AFP】米当局による市民監視プログラムの存在を暴露した米中央情報局元職員エドワード・スノーデン容疑者が、新たに6か国に亡命申請したことを、内部告発サイト「ウィキリークス」が5日、マイクロブログのツイッターで明かした。