【7月4日 AFP】後天性免疫不全症候群を発症させるヒト免疫不全ウイルス感染患者の治癒に向けた希望の光となる、幾つかの小規模臨床試験の結果が、マレーシアの首都クアラルンプールで開催された国際エイズ会議で3日、発表された。