【6月28日 AFP】米当局による市民監視プログラムの存在を暴露した米中央情報局元職員エドワード・スノーデン容疑者について、ロシア通信は27日、関係筋の情報として、有効な渡航証明書類を持ち合わせていないためモスクワのシェレメチェボ国際空港を離れることができない状況だと報じた。