【6月27日 AFP】テニス、ウィンブルドン選手権は26日、男子シングルス2回戦が行われ、ラトビアのエルネスツ・ガルビスと対戦した大会第6シードのジョーウィルフリード・ツォンガは6-3、3-6、3-6となった時点でひざの負傷を理由に途中棄権し、大会から姿を消した。