【6月25日 AFP】米国家安全保障局による市民監視プログラムの存在を暴露し、スパイ行為などの罪で訴追されている米中央情報局元職員、エドワード・スノーデン容疑者は25日の香港紙に掲載されたインタビューの中で、米政府の監視プログラムに関する情報を集めることを明確な目的として、政府の仕事を請け負っている米防衛関連企業の仕事に就いたことを明らかにした。