【6月17日 AFP】パキスタン南西部バルチスタン州の州都クエッタで15日、女子大生らを乗せたバスが爆破された事件について、イスラム教スンニ派の武装勢力「ラシュカレジャングビ」が同日夜、地元新聞社に対し電話で犯行を認めていたことが分かった。