【6月13日 AFP】 米政府が個人の電話記録やインターネット利用を極秘裏に監視していた事実を暴露した元米中央情報局職員のエドワード・スノーデン氏は12日、数日間の沈黙を破り香港の英字紙サウスチャイナ・モーニング・ポストとのインタビューに応え、米政府が世界中の数万の標的を対象にハッキングを行ってきたと明かした。