【5月14日 AFP】ケンタッキー・フライド・チキンを展開する米外食大手のヤム・ブランズは13日までに、鳥インフルエンザウイルスの人への感染拡大による消費者の鶏肉離れが進む中国で、KFCの4月の売上高が前年同月と比べ36%減少したと発表した。