【5月13日 AFP】現在のペースで温室効果ガスの排出が継続すると、2080年までに一般的にみられる植物種半分以上と動物種3分の1の生息域が半減する可能性がある──このような研究結果が、12日の英科学誌ネイチャー・クライメート・チェンジで発表された。