【5月9日 AFP】人類で2番目に月面を歩いた米国の元宇宙飛行士、バズ・オルドリン氏は8日、米ジョージ・ワシントン大学で開催中の宇宙開発会議で講演し、2030~40年ごろに人類が火星に永続的に居住できるようにする計画を米国は主導しなければならないと訴えた。