【5月2日 AFP】南太平洋パプアニューギニアのピーター・オニール首相は1日、暴力犯罪の撲滅には厳罰が必要だとして、死刑の復活や強姦罪への終身刑の適用など、現行法を改正する方針を閣議決定したと発表した。