【4月19日 AFP】国際通貨基金のクリスティーヌ・ラガルド専務理事が、仏サルコジ前政権の財務相だった2007年に実業家と旧国営銀行間の係争に不正に介入したとされる職権乱用疑惑で、仏司法当局がラガルド氏に出頭を命じていることが明らかになった。