【4月11日 AFP】フォーミュラワンに参戦するレッドブルのセバスチャン・ベッテルは10日、チームメイトのマーク・ウェーバーを差し置いて勝利をさらった第2戦のマレーシアGPでの行為について、「勝ったことを謝罪はしない」と発言した。