【3月29日 AFP】米グーグルの日本法人は28日、同社が提供する地図サービス「グーグルマップ」で、2年前の東京電力福島第1原発事故以降、立ち入りが制限されている福島県浪江町の街並みを疑似体験できるストリートビュー機能を公開した。