【3月6日 AFP】ロシア・モスクワの警察は6日、ボリショイ・バレエ団の芸術監督セルゲイ・フィーリン氏が顔や目に酸性の液体をかけられて重傷を負った事件で、身柄を拘束していた3人の容疑者が犯行を認める供述をしていることを明らかにした。