【3月5日 AFP】北アフリカを中心に活動する「イスラム・マグレブ諸国のアルカイダ組織」の情報筋は4日、西アフリカ・マリで仏軍が行った空爆により同組織の最高幹部の1人、アブデルハミド・アブゼイド司令官が死亡したことを認めた。