【2月19日 AFP】6か月間で750トンの馬肉を牛肉として他の企業に納入していたことが発覚し、欧州各国を巻き込む馬肉混入問題のきっかけとなったフランスの食肉業者スパンゲロについて、仏当局は18日、ひき肉、ソーセージ、調理加工済み食品の製造再開を許可した。