【2月4日 AFP】オーストラリアに生息していたフクロオオカミの絶滅について研究している豪アデレード大学の研究チームは、絶滅の原因は病気ではなく人間にあったとする研究結果を英科学誌「ジャーナル・オブ・アニマル・エコロジー」に発表した。