【1月31日 AFP】ルクセンブルク・アンチ・ドーピング機関のロバート・シューラー会長は30日、2012年のツール・ド・フランスで禁止薬物が検出されたフランク・シュレクに対し、1年間の出場停止処分を科したことを発表した。