【1月23日 AFP】妊娠中に抗てんかん薬「バルプロエート」を使用すると、生まれた子どものIQに長期的に悪影響を及ぼすことが分かったとする研究が、23日の英医学専門誌「ランセット・ニューロロジー」に掲載された。