【1月16日 AFP】フランスの科学者らが発がん性との関連があると指摘した遺伝子操作トウモロコシについて、欧州連合の専門機関である欧州食品安全機関は14日、危険性評価を変更する必要はないとの判断に至った根拠となった全ての科学情報を公開した。