【1月15日 AFP】ドーピングを行ったとして自転車競技からの永久追放処分を受けたランス・アームストロング氏が、米国のトーク番組のインタビュー収録を控えた14日、がんとの闘いを支援する慈善団体「リブストロング基金」を訪問し、同団体の職員に謝罪をしていたことが明らかになった。