【12月31日 AFP】仏南部トゥーロンで30日に行われたラグビートップリーグ「仏選手権トップ14」のRCトゥーロン対ペルピニャンの試合で、選手の背中が燃える大惨事が発生!――ではなく、ペルピニャンのロビンス・チャル・ワチュ選手が、たまたま演出用の火炎放射器の前を駆け抜けた瞬間をカメラが捉えた映像のいたずらでした。