【12月12日 AFP】シリアのバッシャール・アサド大統領が属するイスラム教シーア派の分派、アラウィ派の住民が暮らす同国中部の村で11日、銃撃と数回の爆発があり125人以上が死傷したと、シリア人権監視団が明らかにした。