【11月27日 AFP】国際テロ組織アルカイダの最高指導者、ウサマ・ビンラディン容疑者の捜索と殺害を描いたアカデミー賞受賞監督キャスリン・ビグロー氏による待望の映画『ゼロ・ダーク・サーティ』が、公開を前に早くもアカデミー賞候補として注目を集めている。