【10月1日 AFP】政府軍と反体制派の激しい攻防戦が展開されているシリア北部アレッポの旧市街で、世界遺産の市場「スーク(souk)」が戦闘の巻き添えで炎上し、反体制派の総攻撃が始まった9月27日夜から30日までの間に、歴史的店舗群の大半が焼失した。