【8月21日 AFP】ラオス北部で東南アジア最古とみられる現生人類の頭骨が発見され、同地域への人類の到達がこれまで考えられていたよりも約2万年早かった可能性があることが、米科学アカデミー紀要が20日掲載した研究結果により明らかになった。