【7月20日 AFP】過去30年にわたる「セーフセックス」の呼び掛けは、男性同性愛者間において後天性免疫不全症候群の原因となるヒト免疫不全ウイルス感染予防に役立っていないと警告する論文が20日、英医学専門誌「ランセット」に掲載された。