【7月12日 AFP】5月に米ニューヨークの競売でノルウェーの画家エドバルト・ムンクの代表作「叫び」の1点を美術品史上最高額の1億1990万ドルで落札した人物は、富豪として知られる米投資家のレオン・ブラック氏だったことが明らかになった。