【7月7日 AFP】テニス、ウィンブルドン選手権は6日、男子シングルス準決勝が行われ、大会第4シードのアンディ・マレーは6-3、6-4、3-6、7-5で大会第5シードのジョーウィルフリード・ツォンガを下し、英国人選手としては74年ぶりの決勝進出を果たした。