【7月6日 AFP】テニス、ウィンブルドン選手権は5日、女子シングルス準決勝が行われ、大会第6シードのセレーナ・ウィリアムスが6-3、7-6で大会第2シードのビクトリア・アザレンカを破り、自身通算7度目の決勝進出を決めた。