【7月6日 AFP】テニス、ウィンブルドン選手権は5日、女子シングルス準決勝が行われ、大会第3シードのアニエスカ・ラドワンスカは6-3、6-4で大会第8シードのアンジェリーク・クルベールを下し、ポーランド出身選手としては73年ぶりとなる四大大会決勝進出を果たした。