【7月5日 AFP】テニス、ウィンブルドン選手権は4日、男子シングルス準々決勝が行われ、大会第5シードのジョーウィルフリード・ツォンガは7-6、4-6、7-6、6-2で大会第27シードのフィリップ・コールシュライバーを下し、2年連続で大会4強入りを果たした。