【7月3日 AFP】南アフリカで、楽しい出来事から取り残されることが不安で携帯電話やソーシャルメディアを手放せなくなる「FOMO」と呼ばれる症状を持つ人たちが若者や大人たちの65%近くに上ることが、製薬会社ファーマ・ダイナミクスが2日に発表した調査結果で明らかになった。