【7月2日 AFP】ミャンマーの民主化運動指導者で最大野党・国民民主連盟党首のアウン・サン・スー・チー氏は、24年ぶりの欧州歴訪の最後の訪問地仏パリで28日、AFPのインタビューに応じ、ミャンマーの現状に対する思いや今回の旅の感想などを語った。