【6月21日 AFP】欧州サッカー連盟の審判部長を務めるピエルルイジ・コッリーナ氏は20日、19日に行われたサッカー欧州選手権2012グループD最終戦のイングランド戦で、ウクライナのゴールは認定されるべきだったと語った。